ブログ

My Case 脊髄小脳変性症【徒然なるままに記す】

こんにちは。

Tia’s Balance” オーナーセラピスト

国吉明子です。

当ブログにお越しいただき、

ありがとうございます。

 

今日から不定期に、長いこと関わってきた

兄の病気、脊髄小脳変性症について、

徒然に記していこうと書き始めます。

 

まずは、ソレンセン式神経反射療法構築者

ロネ・ソレンセンが過去に

フェイスブックでシェアしてくださった記事の

振り返りから。

 

********************

 

発症後40年以上経過した

『脊髄小脳変性症』のクライアント。

 

彼こそが私がこの療法を

始めたきっかけであり

12年に渡る経過をみたことで

病気に対する効果の裏打ちと

私に自信を与え続けてくれている

たった一人の兄なのです。

********************

私のカルテから・・・

 

現在(この記事から8年経過、発症後40年以上)でも

自立してバギーの助けを借り

毎日歩いています。

(脳)橋セラピー

7回施術しました。

良い効果を感じています。

フェイシャルリフレクソロジーでの

施術開始後

すでに11年経過しましたが

月2回は施術を続けています。

遠慮なく施術の感想を

言ってくれるので

私の励みと自信の元を作ってくれています。

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございます。

心穏やかな一日を過ごせますように。

 

関連記事

PAGE TOP